といろ — あなたの第二の脳

あなたの心には、 名前のある色がある。

といろは、性格診断を入口に、日々の記録とDraねことの対話から、あなたの第二の脳を育てる場所です。

すでに使っている方は、わたしの間へ
宝珠を抱く、といろの調律師Draねこ
日々の言葉がたまる 必要なときに戻ってくる
といろが育てるもの

記録は、あとから意味を持つ

忘れていた自分の言葉が、今の自分を助ける。

その日に感じたことも、迷ったことも、時間がたつと見え方が変わります。といろは、日々の言葉を残し、必要なときにDraねこと一緒に振り返れるようにします。

きょう

日々を残す

Draねこと話したこと、日々の帖や各帖に書いたことが、ひとつの時間軸に積み重なります。

ある日

言葉を呼び戻す

今の迷いに近い過去の言葉を、Draねことの対話の中で振り返ります。

そして

自分で選ぶ

答えを決めてもらうのではなく、過去の自分も材料にして、今の選択へ戻ります。

診断は入口、第二の脳が本体

知る。残す。対話する。思い出す。選ぶ。

といろは、診断だけで終わりません。自分を知る入口から、日々の記録と対話を重ね、自分の文脈を育てていきます。

  1. 知る

    色と言葉から、今の感じ方や選び方を見つめます。

  2. 残す

    会話や日々の記録を、自分の時間軸へ重ねます。

  3. 対話する

    Draねこと話しながら、気持ちや考えを言葉にします。

  4. 思い出す

    過去の自分が残した言葉を、今の文脈へ戻します。

  5. 選ぶ

    複数の見方を材料にして、最後は自分で決めます。

この循環が少しずつ積み重なり、あなただけの第二の脳になっていきます。

といろの世界に住む調律師

Draねこは、答えを決めない。

Draねこは、診断結果や日々の記録をもとに、気づきや次の一手を言葉にする存在です。あなたの過去を映し、いくつかの見方を並べ、考える隣に座ります。

あなた

前にも、同じことで迷った気がする。

Draねこ

以前、「急いで決めずに一晩置いた」と書いていました。今も、そのやり方が合いそうですか。

過去の言葉を映す
調律いまに合う言葉を探す
次の一手選択肢を一緒に見つめる

内側で育て、必要なぶんだけ外へ

あなたの記憶が育つ場所。

中心にあるのは、本人専用の「わたしの間」。そこで育ったものを、目的に合わせて外へ渡す場所が広がります。

中心・本人専用

わたしの間

日々の記録とDraねことの対話を重ね、第二の脳を育てる私的な場所です。

限られた相手へ

はなれ

育てたものを、選んだ相手と共有する場所。

実装予定
見本として残す

見本や成果をしまい、必要な人へ見せる場所。

実装予定
活動を外の世界へ

のれん

事業や活動の文脈を、外へ伝えるための場所。

実装予定

はじまりは、自分の色を知ることから

心の色には、名前がある。

といろの診断は、感じ方や選び方の傾向を、和色と言葉で見つめる入口です。まずは無料の13問から。診断は、そのまま無料で進められます。

瑠璃色のDraねこ
瑠璃色
藤色のDraねこ
藤色
薄紅のDraねこ
薄紅
珊瑚色のDraねこ
珊瑚色
墨色のDraねこ
墨色
鉄紺のDraねこ
鉄紺
黄金色のDraねこ
黄金色
琥珀色のDraねこ
琥珀色
白練のDraねこ
白練
翡翠色のDraねこ
翡翠色
小麦色のDraねこ
小麦色
浅葱色のDraねこ
浅葱色
銀鼠のDraねこ
銀鼠
鶯色のDraねこ
鶯色
栗色のDraねこ
栗色
茜色のDraねこ
茜色

色は一つの答えではなく、あなたを見つめるための入口です。診断の先には、色・目・宝珠・角の組み合わせから生まれる576体のDraねこがいます。

自分の言葉を預ける場所だから

安心して、あなたの言葉を残せるように。

といろは、記録の中身だけでなく、その記録をどう扱うかも、利用する人が確認できることを大切にしています。

本人専用の場所

わたしの間は、あなた自身の記録を扱う私的な場所です。

見返し、持ち出せる

残した記録を見返し、自分のデータとして書き出せます。

扱いを確認できる

記録や記憶の扱いを確認し、調整するための仕組みがあります。

知ることから、育てることへ

まず、自分の色を知るところから。

性格診断と日々の記録は、無料で始められます。あなたの言葉が積み重なるほど、といろは、あなたの文脈を覚えていきます。