日々を残す
Draねこと話したこと、日々の帖や各帖に書いたことが、ひとつの時間軸に積み重なります。
といろ — あなたの第二の脳
といろは、性格診断を入口に、日々の記録とDraねことの対話から、あなたの第二の脳を育てる場所です。
すでに使っている方は、わたしの間へ
記録は、あとから意味を持つ
その日に感じたことも、迷ったことも、時間がたつと見え方が変わります。といろは、日々の言葉を残し、必要なときにDraねこと一緒に振り返れるようにします。
Draねこと話したこと、日々の帖や各帖に書いたことが、ひとつの時間軸に積み重なります。
今の迷いに近い過去の言葉を、Draねことの対話の中で振り返ります。
答えを決めてもらうのではなく、過去の自分も材料にして、今の選択へ戻ります。
診断は入口、第二の脳が本体
といろは、診断だけで終わりません。自分を知る入口から、日々の記録と対話を重ね、自分の文脈を育てていきます。
色と言葉から、今の感じ方や選び方を見つめます。
会話や日々の記録を、自分の時間軸へ重ねます。
Draねこと話しながら、気持ちや考えを言葉にします。
過去の自分が残した言葉を、今の文脈へ戻します。
複数の見方を材料にして、最後は自分で決めます。
この循環が少しずつ積み重なり、あなただけの第二の脳になっていきます。
といろの世界に住む調律師
Draねこは、診断結果や日々の記録をもとに、気づきや次の一手を言葉にする存在です。あなたの過去を映し、いくつかの見方を並べ、考える隣に座ります。
前にも、同じことで迷った気がする。
以前、「急いで決めずに一晩置いた」と書いていました。今も、そのやり方が合いそうですか。
内側で育て、必要なぶんだけ外へ
中心にあるのは、本人専用の「わたしの間」。そこで育ったものを、目的に合わせて外へ渡す場所が広がります。
日々の記録とDraねことの対話を重ね、第二の脳を育てる私的な場所です。
育てたものを、選んだ相手と共有する場所。
実装予定見本や成果をしまい、必要な人へ見せる場所。
実装予定事業や活動の文脈を、外へ伝えるための場所。
実装予定自分の言葉を預ける場所だから
といろは、記録の中身だけでなく、その記録をどう扱うかも、利用する人が確認できることを大切にしています。
わたしの間は、あなた自身の記録を扱う私的な場所です。
残した記録を見返し、自分のデータとして書き出せます。
記録や記憶の扱いを確認し、調整するための仕組みがあります。